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を改めて読む.内容は,動作環境,インストール,アンインストールなどです.
のページを読む.内容は,カムトップA最新情報,「困ったことがあったら」,質問回答,連絡方法,オンライン疑似検索サイトなどです.
をご紹介します.
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▼新ウィンドウ表示機能と歓迎メッセージ表示機能の片方でも使えますね? ▲はい,片方でも両方でも構いません.併用すると効果的です.ただ,両方とも使わないとカムトップ導入の意味がございません. ▼新ウィンドウ表示機能では,トップページ以外も表示できますね? ▲はい.トップページというのは単なる例です.お客様がカムトップA 設計プログラムで指定した任意のアドレス(URL)のページを表示することができます. 各閲覧ページについて,表示する新しいウィンドウは各1個ですから,表示先のアドレスも各1個です. 閲覧ページごとに別のアドレスのページを表示することも,設計ファイルを分けることで可能です. なお,カムトップのライセンスの本数は,表示先のアドレスの種類と関係なく,それが多いからと必要本数が増えることはありません. ▼新ウィンドウ表示機能は,JavaScriptを無効化している閲覧者の場合どうなりますか? ▲各社のブラウザに共通した仕様上の制約から,新ウィンドウを表示することができません.JavaScriptを無効化しているときの歓迎メッセージの中で,興味を引きクリックを誘うような言葉や画像を工夫してみましょう. ▼よく広告で見かける,サイト内を移動しても出てくるポップアップは大嫌いです.カムトップではそんなことはないですか? ▲大丈夫,サイト内の移動ではカムトップの付加表示はされません.有名検索エンジンやディレクトリなどから移動してきた場合にだけ付加表示されます. ▼何らかのポップアップ(広告)抑止の仕組みを使ってる閲覧者の場合,カムトップの新ウィンドウは表示されませんか? ▲はい,されません.抑止しているとカムトップは新ウィンドウを表示する命令を出すのですが実際には出てこないことになります.これは仕方ありません. そうしたツールの例: Google社のGoogle ツールバーや,各ブラウザ(Netscape 6.0以上,Mozilla, Opera,IEの次期バージョン(IEは未確認情報))アンチウイルスソフトの設定. ただ,カムトップの将来バージョン用には,その制約に影響されないような,新ウィンドウ以外での付加表示方式も検討しております. ▼ウィンドウの各バーの表示有無を指定できますか? ▲新ウィンドウについてだけ可能です. ▼ウィンドウの位置やサイズを指定できますか? ▲はい.カムトップでは指定機能を充実しております. 新ウィンドウだけでなく,閲覧ウィンドウについても指定できます.ですから,ふたつを上下や左右に並べるとか,片方を他方に隠してまう,あるいは好きな方向に好きなずらし方をする,といった設計が自由にできます. 画像や表などの大きさに合わせたピッタリサイズのウィンドウに調整することが可能です. ただ,サイズと位置を一切指定しないで自動とするのも,動作がはやく,また,閲覧者に分かりやすいという特長があります. 動作環境によって指定どおりにならない場合があります. ▼歓迎メッセージには自由に色や画像や音をつけられますか? ▲はい.HTML言語で作ることができます. ▼HTML言語で歓迎メッセージを作るのが面倒ですが何とかなりませんか? ▲例文をご用意しております.設計画面で選択し,簡易確認で試してみてください. 例文については園部研究室の著作権を主張しませんので,例文をコピーし修正して独自の歓迎メッセージをお作りになることもできます. ▼歓迎メッセージをクリックすると,既に完成している新ウィンドウが前面に出てくるようにできませんか? ▲できます.例文と同じように関数を呼ぶようなリンクを書いてください.新ウィンドウがないと新しくウィンドウが出てくるという自動判別もしています. なお,閲覧者の動作環境によっては動作しません.簡易確認のときは動作しません. ▼歓迎メッセージ出力機能は,JavaScriptを無効化している閲覧者の場合どうなりますか? ▲そのような閲覧者について,検索サイトなどから来たかどうかの判定は,このバージョンのカムトップでは不可能です.ただ,一律に歓迎メッセージを表示することは可能になっています.判定していないので検索エンジンから来たときだけでなく,サイト内の移動でも歓迎メッセージが出力されてしまうことには注意が必要です. ▼有名検索エンジンやディレクトリなどの移動元をどう判定しているのですか? ▲カムトップをインストールしたときに,判定パターンファイルがついてきます.このファイルの中に,園部研究室が今まで収集し調整してきた判定パターンがはいっています.お客様が考える必要はございません. カバー率はサイトごとに異なりますが,園部研究室サイトの場合でいうと95%以上カバーできているようです. (ここでカバー率とは,検索エンジンなどからくるのを100%として,何%がそれと判別されて付加表示の起動になるかの率を言っております.実際には,概算,閲覧者がJavaScriptは有効でポップアップ抑止機能を使っていないという割合をカバー率に掛けたものが,最終的に表示される率になります.) ▼閲覧ページで音楽を鳴らしているとき,付加表示ページでも音楽を鳴らしていると混乱しませんか? ▲たしかにそのままでは混乱するかもしれません. たとえばブラウザに閲覧者が組み込むプラグインがYAMAHAのMIDPLUGの場合,たしか両方鳴ったような気がします. また,QuickTimeの場合,閲覧ページの音楽が停止して付加表示ページの音楽が鳴ってしまい,しかも,プラグインが初期化を完了したときに閲覧ページより付加表示の方が前面に出てきてしまう現象もあります. そこで,これらの現象を,表示先のページにJavaScriptの簡単なプログラムを付けるというお客様の対処によって,防げるようにしています.→説明. |
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筆者はシステムの名前付けでは結構凝る方です. 勤務していた会社でも,性能分析ツールPANDA,プログラムからの仕様書生成システムVETERAN/X, 日本語プリント処理パッケージPRINCESS, 社会性のあるグループウェアSocialWare, 公衆自動搬送システムCATS,共有オリゴ抽出システムshoeなど,使って楽しい名前を付けてきました. 今回も,このような技術は世界初なので,なにかユニークな名前を考えようと思いました. カムトップの典型的な使い方は,いらした閲覧者の方々をトップページにご案内することですね. そこで,最終的にカム (Come)・トップ (Top),すなわち「先頭に来る」という名前を付けました. ひいては,「サイトのパワーアップによってお客様がトップリーダになること」を願っての「カムトップ」です. 実はだいぶ試行錯誤しました.はじめ,「いい名前がないかな」とあれこれ挙げて,既に登録商標が取られていないかどうか日本や外国の特許庁や検索サイトで調べて,次々に消去してまた考えました.ホームリード,ホームガイド,ホームプリーズ,トップリーダー,トップリード,カムホーム,…….そして遂に「これだ!」と決めたのが「カムトップ」です. 出願していた「カムトップ」と「ComeTop」の商標登録が,先日日本の特許庁から認められました. ですから,類似名のコンピュータソフトウェアをほかの人や会社が販売,配布できないことが保証されたことになります.「カムトップ ®」の「®」は特許庁に登録された印です. |

> カムトップA
> ダウンロード
のページを閲覧し,園部研究室サイトまたは販売サイトからカムトップA の配布ファイルをお客様のコンピュータの適当な場所にダウンロードします.
ボタンをクリックして終了する.
でご案内しておりますのでどうぞ.
ボタンをクリックして終了する.
ボタンをクリックします(図).
の日本語トップページが表示されます.表示するにはコンピュータがインターネットにされている必要があります.
(園部研究室)
」(園部研究室)参照
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例: <!-- BGM part start -- <script type='text/javascript' <!-- if (window.name != 'parawindow') { document.write('<EMBED SRC="MYSOUND.mid" WIDTH="150" HEIGHT="40" AUTOSTART="true" REPEAT="false" LOOP="false">'); } //--> </script> <!-- BGM part end --> |
では試行段階からこの処理を採用して順調に稼働しています.
)
などのボタンを含む最上部の細長い領域(図)なども含んだ,実際に目で見えるウィンドウのことを言います.